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2010.06.30 (Wed)

うーん・・・マブラヴ

私がDOLでINできる時間は本日24時までです。。。

なんとかINしたいものですが。。。。

さて、片手間でマブラヴをやっています。

いわゆるエロゲーだときいていたので、どんなものかと思ってましたが・・・

やってみたところ、一般的なエロゲみたく、エロ画像満載じゃなかったです。

最後のおまけ的なもんなので、物語には影響はほとんどないです。。。

それにしても、エクストラ編の学園モノのラブストーリーな展開・・・・

あらためて、私はその手のものが大嫌いだということに気づきました・・・。。

途中でクリックホイール全開にまわして進めてました・・・。

すべてはアンリミテッド及び、オルタネイティブをやりたいがために。

まあ伏線はられているので、その辺は注意してちゃんと読んでますけどね。


実はオルタのほうが早くウチに着いたので、予習代りにちょっとやってたんですよね。
世界観的にはコッチのほうがしっくりきます。
若本さんも登場しますしね。

円熟したロイエンタールみたいなのが出てきてくれたので、私は満足です。

さて、つづきをやるかのお・・・。


じゃあの
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10:34  |  日常  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.06.28 (Mon)

しくじりました。

来月中旬までINできるもんだとおもってましたが、どうやら違うらしく。

今月一杯の命だそうな。

こまったもんだ。

ということで、速いとこ引き継ぎしないと迷惑かかるな。。。

かといって課金したところで、まただらだらしちゃうから、ぱぱっとしないとね。。。


ということで、残る時間は今日含めて3日


なんだか走れメロスみたいになってきました。


では また~ ノシ
19:32  |  大航海時代  |  トラックバック(0)  |  コメント(5)

2010.06.22 (Tue)

錆ついたマスケット銃 ~セビリアにて~

彼は激怒した。

いつもの温和な顔はいずこかへと消え、鬼の形相に変わっていた。

彼になにがあったのか、なにが彼をそこまで豹変させるに至ったのか。

詳しいことはわからないが、きっかけがあるとすれば、つい先ほど商館に運ばれてきた、一丁の銃であったろう。

どこかの家の紋が刻まれており、おそらく所有者の名前でも刻まれているらしい様子ではあったが、だいぶ傷んでいて、腐食により刻印もかすれていて、文字を読み取るには困難で、他はそれ以外には特に何の特徴も見られない、ごくありふれた銃ではあった。

商館秘書が街の配達係から荷物を受け取り、中身の銃を見るや否や、彼のもとへ走り寄り、この銃を渡した。

彼は眼を見開いてその銃の一点を見つめていた。

おそらく家紋やら刻印やらの部分を凝視していたのであろう。すると何かに気がついたらしく、はっとして、わなわなと彼の手が震えだした。

やがて銃を置き、秘書から出されたウィスキーを一息にのみほした。

ふぅと息をついたのち、傍らに立ったままでいる秘書に、顔を向けずに、小さいが、しかしはっきりと聞こえるように言った。


「これは誰からの贈り物だ。」

「・・・・リスボンの、造船所の親方からです・・・。」

直立不動のまま、目線はまっすぐ壁を見据えたまま、秘書は答えた。彼も、この古ぼけた銃に見覚えがあるようであった。

「親方からは、これも預かっております。」

特に包装もされていない手紙らしい紙切れをうけとった男は、とくに急ぐようなわけでもなく、たたんである紙切れを広げた。


・・・捜し人はリスボンにあり。明後日の日の出とともにポルトベロへ向かう様子也。


それだけが書かれていた。

「ジェイムズ、急ぎ出港の支度を。ラスパルマスへ向かう。」

「え・・・なぜ直接カリブへ・・・」

「リスボンからポルトベロまで向かう道中、ラスパルマスで一度補給によるはずだ。そこから先はカリブ海まで補給できないからな。ああ、それから今連絡の取れる商会員全員に詳細を伝えてくれ。いますぐだ。」

 少し離れたテーブルにいる副官に向かって、男は指示を出した。ジェイムズは主人を見やると、無言でうなずき、商館を出て行った。

 
「どこの誰かは知らんが、冗談で銃を向けちゃあいけないって、親に教わらなかったか・・・。」

一人つぶやきつつも琥珀色のグラスを空けた。

傍らにいる秘書が尋ねた

「船長はよろしいので?」


聞かれた男は、鋭い眼光はそのままに、口元だけニヤリとゆるめた。


「俺はいいんだ。いつも本気だから。」



男は席を立ち、商館の出口へと向かった。


ここで会ったが百年目ってやつだ。まっているがいい。


男は出港所へと歩を進めていった。




~終わり~
12:28  |  短編書き下ろし  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

2010.06.15 (Tue)

御連絡②


こんにちは。

私にも、年貢の納め時って奴が来たようでございます。

フレの方、IRCでお世話になっている方、商会メンのみなさんにはお伝えしてますが、

7月初旬で課金が切れますので、そこで一端休止します。

私自身、引退に近い休止だと思ってます。


「いつ戻ってこれるか?」

「戻ってくるのか?」

私にもわかりません。

今言えるのは、「海に出る気がしない」のです。

INしても商館に引きこもって別の事してるので。

やることはと言えば、冒険やらなにやらたくさんあるのですが、いかんせんやる気にならない。

それくらい、私の心が離れてしまっている次第です。

バーボンハウスという、ゲーム内における居場所がなければ、

そのままさくっとやめてしまった事でしょう。

いずれにしても、責任ある立場ですから、引き継ぎ等で商会のみなさんにご迷惑かけると思います。

来月までそれほど時間もありませんが、ちょっとご協力いただき、色々とご相談させていただければとおもいます。


では、よろしくお願いします。


13:26  |  商会連絡事項  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

2010.06.11 (Fri)

御連絡

おっと広告出ちゃったよ・・・。


激務が相変わらず続いてます。

リアル忙しくて、INできません。

そろそろ潮時かもしれません。


ですが、自然消滅的なのは自分的にも嫌なので

どこかで必ずINします。

その時に商会メンのみなさんと、今後について相談したいと思います。

以上。

よろしくお願いいたします。
08:59  |  大航海時代  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)
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