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2010.02.22 (Mon)

草野球開幕戦

こんにちは。

日曜日は草野球開幕戦。  IN 鶴舞球場。

あさ8:50~のプレイボールでした。

今年から色々とあって4番センターでの出場となりました。

最初の打席は・・・ジャストミート!!イエーイとおもったら、なぜかサード真正面への打球・・・・・

私は左打席なので、思いっきり流し打ちした格好に・・・・><

それにびっくりしたのか打球が速かったのかサードがあわててさばいて送球もビシッとしたものではなかったのでたぶん内野安打となりました。


二打席目はストレートの四球。

三打席目はとろ~んとした山なりボールを拾って右中間真っ二つのエンタイトルツーベース。

今季初本塁打はお預けとなりました。

今年もまあまあいいスタートになりましたですよ。
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19:55  |  草野球  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.20 (Sat)

サスペンス的なもの

嫁を造船修行させつつ、PS3でヘビーレインというゲームをやってます。

詳細はこちら。


操作感がちょっとわるいというか、なんか違和感を覚えるところはありますが、リアルタイムに選択をしなきゃいけないとか、失敗しても次に進むのでやり直しがないとか。。。。いろいろと大変。

マルチエンディングだそうです。


加えてオートセーブなんで、購入初日はのめりこんでしまい、気が付いたらうっすら日が昇りかけていました。

仕事があるのに何やってんの・・・・・。


久しぶりに時間を忘れてゲームしたので、一度終えても結末見たさに何度かやってしまいそうです。


09:34  |  日常  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.18 (Thu)

会員制? 交流BCの御連絡

こんばんは


久しぶりにやります。


日時 : 2月20日 (土)21:00~

条件 : 中型。 ミッタマを思う存分沈めてヒャッハーしたい人 それ以外はなにもなし。気まぐれでハンデつけるかもしれません。



BC8.jpg





楽しいひと時を過ごしましょう^^



11:12  |  商会連絡事項  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2010.02.16 (Tue)

ありがとぉ~♪ありがとぉーぅぉ~♪

バーボンハウスの活動により、セビリアと長崎を結ぶ定期船が利用できるようになりました!


ワーイ

たわしがやらなくても、みんなでこそこそやってくれてたおかげですねっ
私がやってたのはあまりモノとか、地元のマスケなんかを貿易に回したくらいです。(まだ堺での貿易許可下りてませんし^^;)



そんなこんなで、この定期船がどのようなシステムになるやら。
またみんなで解明していきたいです。

ということで。

バーボンのみなさん、ありがとう^^b





08:25  |  大航海時代  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.15 (Mon)

せっかくだから



ミッタマです。こんばんは。







陸戦あげついでにレアハントなんてねらってみました。

00:27  |  大航海時代  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.14 (Sun)

すっかりわすれてました^^;

チョコ



ついさっきまで、バレンタインデーであることに気がつかなかったみったまです。

ほれ、この通り早速ゲット。


くれる人TELLください(ぇ
00:40  |  日常  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

2010.02.11 (Thu)

おしらせ。

久しぶりにリンクの追加を致しました。


木村昌福 様

さんかく 様



木村提督はバーボンハウスに入会したのをきっかけに無理やり合意の上ブログリンクしました。

木村提督の他のキャラはカツオだし同好会所属。かつて商館争奪海戦において、特殊機雷をばらまいて、バーボンハウスの精鋭たちを畏怖させた人です。


さんかくさんはぴぃちゃんのフレで、これもリンクしますってコメいれて無理やりリンクしました。
最近DOLのネタを書いてませんが、まあ、そんなの気にしてません。私もそうですから。


ということで、よろしくお願いいたします。







16:19  |  大航海時代  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.08 (Mon)

WBA世界フライ級タイトルマッチ 雑観


初の兄弟世界タイトル奪取となった。

以前にもどこかに書いた気がするのだが、クロスレンジ(超接近戦)での基本は「小さく、細かく、速く」である。

彼にはそれが欠けていた、などと書いたと思う。

4ヶ月間、まさに血もにじむような努力を重ねたのだと思う。その結果、ファイトスタイルすら変貌した。

まだ距離の取りかた、動き方にぎこちなさやおおざっぱな面があったが、それでも老獪なインファイターを翻弄するには充分であった。

真剣勝負であればあるほど、相手がこう来るであろうという思いが強いほど、現実との乖離が生じた際のショックは大きくなる。

かつての彼の兄が、疑惑の判定ののちの再戦で、アウトボックスに徹した試合があった。接近戦のどつき合いを想定していた相手はリング上にありながらも茫然としているように見えた。

このような心理的ゆさぶりが、今回も功を奏したようにおもえる。

さて、まずは手中に手に入れたチャンピオンベルト。

防衛戦を行わずして返上するような話もある。

しかし、王者とはそのように軽々しく、挑戦を受ける義務を放棄してはいけない。観衆もそれを望んではいない。

「負けたら引退」と決めていた。あるいは判定にケチをつけて、再戦を熱望したのは何だったのかと思わざるを得ない。

かつて甘いながらもそのベルトを腰に巻こうとジムの門をたたき、夢破れ、今はいちボクシングファンとして、ボクシング界を見ているものの意見として、やはり数度の防衛戦を行い、挑戦をしりぞけてこそ、真の評価が得られるのであろうと思う。

安易に返上し、「元世界チャンピオン」という肩書と、トップランカーであるということで消化試合こなしつつ^挑戦を待つような事をしてほしくないのである。

低迷する人気とは裏腹に、日本人王者は7人。そのうち、パウンドフォーパウンドにも名前が挙がりそうな最強王者もいる日本。
リングの内外、いろんな意味で注目浴びる存在だからこそ、王道を歩んでほしいと思う。







20:58  |  好きなモノ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.07 (Sun)

結婚記念イベント




ウチの商会は地獄ジャナイデス;;






18:59  |  交流イベント  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)

2010.02.05 (Fri)

錆ついたマスケット銃 異説①

あの銃を手放した時が、俺にとっての百年目ってやつになっちまった。

とある交易船から分捕ったマスケット銃。
素直に有り金出せばいいものを、一端に抵抗してやがった。
接舷してのりこんでいったら、多勢に無勢ってやつで、甲板は奴らの血に染まった。
残った船長とその副官らしい奴らがしぶとかった。なんとか仕留めたが、こちらの船員も、怪我をしていない奴がいなかったくらいだ。
それほど、あの船の連中は名うての猛者だった、ていうことか。
その船長が持っていた、少々派手なマスケット銃が目に入って、それを戦利品として頂いた。
無学者の俺には分からねえ家紋やら文字やらが刻んであったし、売れば値が張るんじゃないかと思ったが、リスボンで船の改造を依頼した時に、マストがあれだ、艫(とも)の補強がどうだとぼやく、造船所の親父に、餞別代りにくれてやった。それでもやつの愚痴はとまらなかったがね。


さて、そんなことも忘れるくらいの月日が経った。

俺はあいかわらず海賊家業を続けている。公設海軍を自称する連中らと戦い、航行中にたまたま近くにいた交易船を襲い、海賊同士で仕掛けあいしてみたり。


カリブの海賊島、ホロに着いたときに、酒場の親父から声をかけられた。

「おい、あんた、個人的にどこかの商会を敵にまわしていないかい。」

俺はきょとんとした。

「なんだそりゃ、おりゃあ海賊稼業でメシくってんだ。襲ってナンボなんだぜ。そんな選り好みしている暇あるかよ。」


「ごもっともな意見だ。だがなあ、あんたのことを血眼になって捜している連中がいるのは確かなんだ。」

親父の様子からして、単なる噂話じゃなさそうだ。俺の身の上にかかわることだから、聞いておいて損はなさそうだ。

俺はおもむろに金貨を五枚、親父に放り投げて、話を続けた。

「親父。それはどこの商会か、わかってんのかい?」

「名前まではわからんがね。セビリアにある商会ってことらしい。」

「それで、俺を捜している理由はあるのかい。」

「あくまで噂だがな。あいつらの先代のボスが最近姿を見なくなったんだが、商会員で捜していたら、以前にあんたが襲ったらしい。噂だぞ、これは。」

「噂はともかく、なんで俺が襲ったなんてことがわかったんだよ。船が沈んじまえば、よほどのことがない限りわからないはずだぜ。親父ぃ、悪い冗談は顔だけにしてくれよ。」


そういって、ビールを飲み干すと、俺は仏頂面の親父をおいて、酒場を後にした。


その日以来、特にその商会についての話を耳にすることもなく、いつものように、獲物を求めて、ジブラルタル海峡からアフリカ方面へと向かう途中、補給のためにラスパルマスに寄港した。

とりあえず一息入れるか。俺は酒場へと向かった。

海賊になってからというもの、陸にあがっても、警戒は怠っていない。護衛の副官もいる。短い間でも何が起こるかわからないのだ。

酒場に入ろうと扉に手をかけた時、副官がいないことに気がついた。否、いないのではない、俺の足元に血を流して転がっていた。

俺はわけがわからなかった。顔を上げると、俺の知らない連中が5人、銃を構えて立っていた。そのうち二つの銃口からは煙があがっている。

その様子から、副官をやったのはあいつらだと言うことがわかったのだが、なぜ副官が撃たれ、なお、俺に銃口が向けられているのか。俺にはわからなかった。

「・・・いったい、これは何の真似だ。」

事態が飲み込めないまま、ありきたりの言葉が口から出た。


すると、5人のうちの真ん中に立っている、虎頭を被った小柄な男が、銃口を向けたまま答えた。


「敵襲だよ。」


虎頭の横にいた頬に傷のある男が、古びたマスケット銃を抱えていた。それには見覚えのある家紋と、少々派手な装飾が施されていた。


俺は観念した。




・・・あの銃を手放した時が、俺にとっての百年目ってやつになっちまった。



















・・・ちょっと色々考え付いたもののうちの一つ。もういっこくらいかくかもしれません。

バーボン物書き部設立かな??

次は誰が書くのやら。



しまった。 一杯のウィスキーが描写されてないっ

02:44  |  短編書き下ろし  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)
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