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2008.04.14 (Mon)

「帝国軍の双璧」オスカー・フォン・ロイエンタール

オスカー

こんにちわ。今日は私がイチオシのキャラクターをご紹介します。

「冷徹な理性と強靭な自制心」

「漢の中の漢」


オスカー・フォン・ロイエンタール

彼の経歴はまさに波乱万丈。というよりも、身から出た錆・・・ともいえるかもしれない。

魔術師ヤン・ウェンリーと同じ年に誕生。その直後に母親に目をえぐられそうになる。

その理由は・・・「ヘテロクロミア(金銀妖瞳)」またはオッド・アイとよばれる、両目の色がそれぞれ違うことから、そして片方の目の色は、母親の浮気相手の色。
そして、このことから、彼の性格は大変捻じ曲がった物になってしまう><;


・・・・・・


やがて士官学校を卒業し、順調に武勲をかさねるも、上述のようなことから酷い女性不信→女性を抱いては捨てる行為を繰り返したのが原因で決闘となり、大尉から中尉に降格となる。(ただ、基本的にロイエンタールから女性にちかづいているわけでなく、一方的に好意を寄せられているだけである。のちに、「女と勝利だけは黙っていても近づいてくる。」と話している)

このときから、とある作戦で一緒になったのが、のちの「帝国の双璧」の一翼を担うミッターマイヤーである。

ともに武勲をかさねて少将になった頃、ミッターマイヤーが貴族の馬鹿息子を市民略奪の罪で射殺した際、当時大将で、家督をついでいなかった、ラインハルト・フォン・ミューゼルに助力を打診したことが、飛躍の始まりであった。第4次ティアマト会戦にて活躍後、アスターテ会戦には参加できなかったものの、元帥に昇進したラインハルトに元帥府に招かれ中将、艦隊司令官となる。

その後、アムリッツァ、リップシュタット戦役にて武勲をあげて、ミッターマイヤーとともに上級大将となり、「帝国軍の双璧」と称される。

あ~ながいなあ。いや、自分なりの見解を・・・と思っても、ついつい経歴をかいてしまう><

えと、一言でいうと、この人は「いちいちカッコイイ人」なんです。

台詞から、やることからナニから・・・・モーとにかくカッコイイ。こんな男になりたいな~と思う。
まさに「度し難い」男。

その背景には、稀代の声優、若本御大がいるからなんだけど、もー筆舌に尽くしがたいなー><

もうだめ。いい加減な紹介になったけども、これ以上かけません・・・・。

勘弁してください。すいません。


























好きすぎて、何て書けばいいか、表現が見つからない><






すんません・・・;w;
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19:25  |  銀河英雄伝説  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

2008.04.14 (Mon)

ミッターマイヤー

三田舞矢自画像


ミッターマイヤー


略歴


誕生は3月22日。イスパニア・セビリアにて課金。E鯖内でよく見られるミッターマイヤー一族につらなり、その末端にいる。脚本家・俳優。後にわわわ帝国に関する詳細な資料を残している。また、自身の回想録として、ブログを残す。帝国内での公的な職には就かず、あえて傍観する側に徹している。現在は鉱石商(4月14日現在)

スクチャにて、同期のゆきゆをはじめ、多くの知己を得る。名前が元でめぐめぐの部下イゼルローンに
いきなり突っ込まれて以来、行動をともにしている(ほぼ同時にスナックめぐの常連客となっている)。当初は商会を立ち上げる志を持っていたものの、さまざまな障害にあい、頓挫する。
海事志望ではあったものの、海事には金がかかると知り、家畜商にて資産をためる。10M貯めたところで、ギルドにて入手した転職状を乱発し、海事スキルを取得。戦闘に明け暮れる。その腕前はともかく(光圀重工製バーバリアンガレーの耐久力をたった4日で底辺まで下落させた)、ジェノスクでは艦隊司令として指揮をとる。この際に、ちねちね団頭領・ロンドリーナとレコア・ロンド姉妹、さすらいのカラテカ、トラキア、ロドリーゴ・デ・トリアーノを始め、数多くの航海者と面識を得る。
先日、某ブログ企画にに出演し、俳優デビューを飾る。

本名は「ウォルフガング・ミッターマイヤー」としているが、そのニヒルな台詞回しや、普段の行動などをみるかぎり、ロイエンタールの遺児フェリックスと推測するものも数多くいる。
また、「なんちゃってパトリチェフ」(ラシル・クレア評)との記録も残っている。

現在は一旦海事を休業し、鉱石商として北海に引きこもる。

旗艦は「べいおうふふ」→「ベイオ・ウルフ」
主に赤鮫造船所製を好む。




性格・特徴



寂しがりやである。

モヒカン・ケノービとは、なぜか「同志」と呼び合い、お互いに敬意を払っている。
ちなみに、モヒカン・ケノービには、ゴシップの場面をよく目撃されるものの、うなずくだけで邪魔はされず、暖かく見守られているようである。(彼との出会いは、課金当初秋元こまちの紹介で意気投合し、その後スナックめぐにて再会している。)

基本的にコバンザメの如く、艦隊を組んでは遠洋航海に出るが、引っ張ってもらっている。
自力で行ったのはケープまでしかない。

なんだかんだと支援を受けている。
「初心者なのに、ベテランに感じる」とはぴぃちの評。

「まめんなよ!!」と誤爆して以来、この台詞がきにいっている。

以前スナックを貸し切って依頼、同窓生をよく招くようになった。
休みがちなめぐままにかわり、最近はみずから茶室を開くことが増えた。

結構適当なところがあるためか、よくたしなめられることが多い。

「ミッターマイヤ-」というキャラ(最後の-がハイフン)が別にいるが、全くの別人であり、本人とは関わりが無い。(よく間違われる)




でわでわノシ

14:45  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)
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